種子島ジェラートHOPE、「南の宝箱鹿児島輸出商談会2025」に出展
~地元食材を生かしたジェラートで海外市場に挑戦~
2025年10月14日(火)、鹿児島市・鹿児島サンロイヤルホテルにて開催される「南の宝箱鹿児島輸出商談会2025」に、種子島ジェラートHOPE(鹿児島県南種子町)が出展いたします。

当社は「種子島の恵みをジェラートに」をテーマに、安納芋や種子島柑橘ぽんかんなど、種子島の豊かな自然が育んだ食材を活用したオリジナルジェラートを製造・販売しております。今回の商談会では、人気定番フレーバーに加え、輸出を見据えた新たなラインアップを紹介しました。
「南の宝箱鹿児島輸出商談会」は、鹿児島県内の食品や工芸品メーカーと、アジア・欧米を中心とした国内外バイヤーが一堂に会する商談イベントです。例年、海外進出を目指す多くの企業が成果をあげており、今回も30社以上のバイヤーが参加予定です。
出展にあたり、種子島ジェラートHOPE代表の風間辰広は次のように述べています。
「これまで地域や国内で愛されてきたジェラートを、今度は世界に届けたいという思いで参加しました。海外のバイヤーの方々から直接意見をいただける貴重な機会を、今後の商品開発や輸出戦略に活かしていきたいと考えています。」
今後も「日本の美味しいを世界へ」という想いを胸に、地域に根ざしたジェラートづくりと新たな市場への挑戦を続けてまいります。


